こちらも最近の明豊物件のように新々価格になるんですかね。
いくら外断熱だからって、超大手ディベロッパーと同等の価格設定戦略が果たしていつまで続くか…。
明豊は入居後のサポートもひとつの売りにしていますが、明豊自体がなくなってしまうのがちょっと怖い。
ただ浅草は好きな街なので、価格次第では検討には入れたいと思いますが。
公式HP:
http://www.nomu.com/new/s-kaminarimon/index.html
物件データ:
所在地:東京都台東区雷門2丁目5-4(地番)
交通:東京メトロ銀座線 「浅草」駅 徒歩2分
都営浅草線 「浅草」駅 徒歩2分
東武伊勢崎線 「浅草」駅 徒歩3分
価格:未定
間取:1R-3LDK
面積:32.02平米-98.05平米
総戸数:48戸
構造・規模:鉄筋コンクリート造 地上12階建
売主:株式会社 明豊エンタープライズ、GEリアル・エステート株式会社
設計・施工:森本組
シェルゼ雷門口コミ掲示板・評判
| No.2 |
by 匿名さん 2008-06-01 22:18:00
明豊はシェルゼ木場公園で成功して、調子に乗りすぎ、シェルゼ砧では相場をあまりに無視した価格設定。
結果、全く売れずに結局1000万円以上の値引き(最上階に至っては3000万円の値引き)を行った。 それ以前は「外断熱は建設費用が高い」という言い訳を利用していたが、明豊がいかにぼったくってるか浮き彫りになり、消費者は明豊物件に対して疑心暗鬼になっています。 いくら外断熱だからと言って内断熱と比べそんなにコストが掛かるわけがなく、むしろ大手デベロッパーは内・外断熱がどうこうなんかよりもっと重要なコンクリートにコストを掛けている。 明豊は外断熱物件は将来価値が落ちないと言っているが、全く根拠がない。 野村や三井といった大手デベロッパー物件の方が信頼性が高く、結局日本人は信頼を重んじる人種ゆえ、転売時や賃貸時にも大手デベの物件の方が価値が高くなると思われる。 明豊という会社自体がなくなってしまう可能性も十分にあるわけで、適正価格を逸脱した明豊物件に手を出すと、近い将来痛い目を見る可能性はかなり高いのでは。 明豊のような零細デベロッパーは売れ残りが生じることは企業の存続にダイレクトに影響するゆえ、言語道断。早期完売を示し続けることにより、良いイメージを継続させなければ明豊に未来はないでしょう。 |
|
|---|---|---|
| No.3 |
|
|
| No.4 |
木場公園であの価格設定の時点で異常だったわけだけど、当時はマンションブームとマスコミにうまく取り上げられて、ありえないほど追い風だったからなぁ
勘違いしちゃったんだね |
|
| No.5 |
新東京タワーの建設地が決まったとき、
浅草と新東京タワーとを一体化して開発するようにとの条件が付けられています。 浅草の立地はこれから有望ってことです。 それなのに、それがウリにはなってないみたいですね。この物件。 知ってる人は知ってるので、立地の良さだけで完売でしょう。 |
|
| No.6 |
>>03
そろそろ適正価格にしてきて欲しいですよね。 モノの良さはもちろん認めてはいますが、ディベロッパーとしての歴史と存続の不安を考えれば、野村不動産などの物件と同等価格で売る戦略はそうそう長続きしないのは火を見るより明らかです。 仰る通り、木場公園の時はマンションブーム&ガイアの夜明けなどのマスコミ効果で相場を無視した価格で売れ売れだったと思いますが、現状のマンション需要の低下・消費者の冷静な目線に加え、所詮は不安定な新興ディベロッパー物件であることを考えれば、「外断熱という魅力あるものを割安感のある価格で売る」方が企業としての戦略として正しい方向へ向かうと思います。 しかも、シェルゼ砧でボッタクリの実態を消費者が知ってしまった以上、この辺りで企業として軌道修正をしなければ、本当に数年後には明豊そのものがなくなっていても不思議ではありません。 >>05 浅草は既に開発されている(?)というか、浅草ならでは街並みが出来上がっているように感じますが、どんな開発が行われるんでしょうか? |
|
| No.7 |
>>03
高井戸のやつは、私の勝手な予想ですが、一応表向きの価格(異常な値段)は設定すると思いますが、見学に来た方々に個別に値段交渉を行うんじゃないかと踏んでます(つまり値引きを前提とした作戦)。 値引き後もかなり割高なんでしょうけどね。 完成売りというのは明豊にとってはフィジビリティ的な意味合いが強いでしょう。 これで成功したら明豊の完成売り物件は今後も増えていくでしょうし、失敗したらもう二度とやらないかと。 おそらく失敗すると思いますが。 完成売りはオプションを付けれる範囲がかなり限られますので、新築物件本来の魅力が大幅に減るわけです。 「オプションは何にしようか、フローリングの色は何色にしようか」 こういった楽しみがない新築物件というのは、どうなんでしょう。 よって、相当に割安な価格設定しなければ駄目でしょうね。 |
|
| No.8 |
>>01
「新新価格」は都心や一部城南とかでは見られますけど、城東は去年の今頃も そんなに騰がって無かったように思いますが。新価格をすっ飛ばしていきなり新新価格って わけにも・・・。イニシア浅草もそれなりの設定ですし、いまの市況下、そんな無理な 値段では出してこないのではないでしょうか。 |
|
| No.9 |
マンションの外断熱がどれほど有効なのか疑問ではあるよね。
特に中住戸の場合、外断熱の恩恵を受けるのはベランダ側だけ。 あとは内断熱・内廊下のマンションと変わらない。 外断熱は躯体が長持ちすると言っているけど、普通に施工されていれば今の内断熱のマンションなら、大きな差はでないでしょう。 やはり外断熱物件を安く提供するという売り方じゃないと、今後厳しいような気がする。 |
|
| No.10 |
明豊の外断熱って中小デベの中で見たときの+aの付加価値っていうレベルで、これで大手デベに肩を並べたり、中小デベ物件の1.ウン倍の価格になるほどのものじゃない。
シェルゼ砧のあの値下げで、外断熱がそれほどのコストを必要としていなかったこと、明豊がどれだけ利益を稼いでいたのかが明らかになってしまった。 可哀想なのは木場公園の購入者達だね。あの外観もちょっと・・・二昔前の団地みたいだし。 高値で始めて、黙って買う人にはそのままで、暫くたったら大幅値下げで・・・なんて商法は長続きしないと思うけどな。 「大淘汰時代」にどこまでやるのか・・・。 |
|
| No.11 |
|








