http://yuririn.suppa.jp/reform-gaiheki/
「リフォームを考える」サイトに書いてあるけど、
やる気があれば本当に大丈夫??
外壁の塗装工事は自分で出来るの?
| No.9 |
by 匿名さん 2008-12-10 15:18:00
アメリカだと家族で刷毛でペンキ塗りしてるのみたことあるね
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| No.10 |
私も以前アメリカ建築博の視察の時、体育館ほどもある大型DIY店でペンキ塗りの途中と思われる家族連れが買い物に来ているのを見かけました。全身塗料でダルメシアン犬状態でした。
アメリカ辺りでは普通の事なのでしょうね。 私は自分の屋根のペンキ塗りを3回ほどした事あるけれど、ペンキ屋さんから「屋根も壁も素人は手を出さない方が良いよ」と言われました。 理由は素人が塗装したものは後々剥がれ易く前処理に時間がかかり、本来ならしなくてもよい予定外の作業が増えてその後の塗装工事が大変だそうです。それを聞いてからお任せにしています。 |
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| No.11 |
そうですね自分で塗ろうとする事はいいですねでもやっぱり家を長持ちさせる為には塗装をする前に高圧洗浄や下地補修などすることがあり素人さんには難しい点もでてきます郞それとやっぱり大事な事は屋根にも断熱効果のある材料や壁にも下塗りの材料があったり中塗り、上塗りとしていかないけなくⅲそれをする事も家の見た目だけじゃなく壁をもろくさせない工夫がありますⅲ素人さんがする事は悪い事では無いのですがやっぱり家の事を考えるとやっぱり塗装屋さんに頼む方がいいですねあと材料の関係で水性、溶剤に塗れる素材、塗れない素材がありますのでそれを間違えた時など後にハナが咲いたように塗料が剥がれたりしてきます郞
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| No.12 |
瓦の凍害(←福岡じゃさすがにありえないかと…)防止。
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| No.13 |
私の長野のMIXI友人ですが、
普通の会社員?らしいけれど、日曜大工で、 趣味の油絵描くために、自分のアトリエのログハウス(これならば一人で出来るそうな)を製作。 自宅も大改装。 こちらも殆ど一人でやられています。 自分も若い時に、家の間取り変更の改装を思い立ったが、 両親が中々許可してくれないので、 先に妹の6畳間を改装工事して、腕試し?で許可を貰い、 12畳の部屋とロフトを10ヶ月掛けて一人で作りました。 それから40年、今でも当然、職人さんの足元には及ばない技術レベルや作業効率ですが、 殆どの金属加工(旋盤・各種溶接・へら絞り、ベンダー加工、バフ研磨)木工加工(木工旋盤、ノミ・カンナ、ウレタン塗装)壁紙貼り、壁面塗装、FRPハンドレイアップ成型、布地縫製位は出来るようになりました。 一度に難しい事に挑戦するは「技術」や「経験」や「知識」が問題ですから、 簡単な事から始めるのが常套。 |
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| No.14 |
それぞれの部材に適した塗材の選定、下地処理、道具、塗り仕舞、養生、塗り分けの見切り、どの部位から塗り始めるか等々。現場はそれぞれです。加えて施主様の色の希望や工期、近隣様への対応も含めたプランニングをしなければいけません。ただし、一般の方でも施工は可能と思います。塗材店と仲良くなればホームセンターで買うよりは格安で材料が手に入る上にアドバイスもいただけると思います。じっくり取り組んで勉強しながら焦らす部位毎に仕上げていって下さい。愛着も増すし満足感もあるでしょう。ケガにだけは気を付けて!健闘お祈りします!
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| No.15 |
はっきり言って外壁の塗装は自分達で出来ますよ。
まず高圧洗浄を買って下さい。最近では、各家庭にもあるかと思います。 高圧洗浄で外壁を洗って、乾いたらヒビが無いかを見て下さい。 もしヒビがあった場合ですが、電動ドリルで穴を開けて外壁用の接着剤があります。 それを入れるのです。 それからペンキを塗りやすくするのとペンキがはげない様にする溶剤があります。それを塗ってからペンキを塗ります。 |
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| No.16 |
外壁の塗装は、足場や道具等も必要になり、
結果として高いものについてしまう恐れがあるので、 専門の業者さんに頼むことをお勧めします。 塗装はキレイに仕上げようと思うと、それなりに技術の習得も必要となります。 コストパフォーマンスの高いものを求めるならプロにお任せの方が断然有利です。 あとは以下にして値引きを引き出すかだと思います。 私が参考にしているサイトがあるのでご紹介します。http://30parreform.web.fc2.com/ 「これまで1,000棟以上の物件を手掛けてきた業界関係者が無料で教える!見積り金額300万円の工事なら最低100万円はお得にリフォームする方法」 お役に立てば幸いです。 |
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| No.17 |
最近の建築屋ではないリフォーム屋が行なう工事には最初から利益のみを追い、建物の不具合を直さずに塗るだけの作業で終わらせる仕事が多いように見受けます。
これは合い見積もり(通称「あいみつ」)が行なわれ、金額だけで判断されてしまうので止むを得ないことではありますが。。。 そのようなケースで仕上がった塗装と、下地に手(金)をかけて丁寧に仕上げられた塗装では耐久性に差が出るのは当然ですが、現在は前者の仕上がりが当たり前と思うお施主さんも多くなっているようです。 そのような仕事を見てると、一見、誰にでも出来るように思うのですが、じつはプロはプロなりの下地処理と適正な膜厚を保つことを考えながら仕事をしているのです。 それに加え、材料の良し悪しも経験上から得たものがあり、その違いでも耐久性には大きな差が出ます。 それらを考えなければ、材料と道具があれば誰にでも塗装は可能です。 今は足場だって足場屋さんがやってくれますから。。。 |
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| No.18 |
スレ主さんあなたなら出来ます。ペンキボーイ頑張れ!!
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