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管理会社によるマンション管理費などの横領が発覚し、
横領された資金を取り返す方法などについて話し合っています。
マンション管理会社の管理費横領に関して
| No.2 |
by 匿名さん 2005-05-31 07:00:00
管理費の通帳と印鑑は別の人が保管して、理事会のとき入出金手続きをするようにしないと。
以下に超大手管理会社でも、勤めている個人が持ち逃げすることはありえるし、補償してくれても 全額とは限らない。 たとえば、うちの様な100戸程度でも、大規模補修前は1億あるんだから、持ち逃げしたくなる人も いるでしょう。どうしてそうしなかったか、理事会の怠慢では? |
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| No.3 |
取り返せましたか?
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| No.4 |
一昨年1月に管理会社をデベ系D社から独立系G社に変更しました。しばらくしてフロントさんから玄関マットの契約を替えてくれってせがまれたので値段も下がるからいいだろうと理事長が一昨年7月にグループ会社と契約しました。仕事が忙しく気にもしていなかったのですが昨年9月マットの模様が急に変ったので「あれっ!」と思い管理人さんに聞いたらダスキンから何とかキンに変わったんですよと言われました。ますます変だなと思い理事長に話しフロントさん呼んで聞いてみたら「グループ会社がずっと納品しないまま毎月ダスキンと併せ二重にお金支払っていました。」と。返金はしてもらったけれどこれってもしかして管理会社による管理費の横領だったんでしょうか?
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| No.5 |
某管理会社の収納代行会社を使った口座振替には大きな落とし穴があります。管理組合が直発注した工事業者に工事代金を支払う場合、①管理会社は理事長に支払いの承認を得る、②管理会社は収納代行会社に管理組合の口座から代金を引き去り工事業者の口座に支払うよう指示する、③管理組合の口座から代金が引き去られる、④6~7営業日後に工事業者に振り込まれる、⑤振込依頼書や領収書の代わりに支払証明書が発行される、⑥理事会と監事は決算時になって初めて支払証明書を見る、ことになります。本当にその工事業者に工事代金全額を支払ったのか(全部又は一部を管理会社や他の業者に支払われていないか?)は収納代行会社が発行する支払いデータを見なければ決してわかりません。支払証明書が偽装され工事代金の一部(フロントが工事業者に交渉してコンサル契約を締結する)が管理組合の許可なく管理会社に支払われるという新手の横領が頻発しています。しかし管理組合は知る余地もありません。金額の大小に関わらず管理組合が工事を直発注した時は要注意です。依頼した工事業者に核心をついた話をすれば口を割るかもしれません。判明した場合は直ちに警察に届けてください。いずれ業務停止以上の処分が下されると思います。
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| No.6 |
管理会社を営業停止にしないとなくにらないよ
会社がフロント責任で予防策を実行しなければ、やって当たり前 |
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| No.7 |
ちょっとお伺いしたい事があります。
管理会社の会計業務についてです。 数戸分の管理費が、別の住戸(滞納者)の入金分として処理されているかもしれません。 別件(会計関係)で管理会社への質疑応答の際、この疑惑が浮上しました。 滞納者についての報告は、年度末決算書や理事会の収支報告等に記載されています。 戸数と合計金額のみの表示です。 通帳や入金履歴は管理会社が管理しています。今のところそれらは確認していません。組合で通帳等を確認可能であれば、調査した方がいいと思っています。 こういうケースをご存じの方にお知恵をいただければと思い、質問させていただきました。 |
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| No.8 |
>>5さん
それ、普通らしいです |








